がんの特効薬発見か?⇦お客様から聞いた話

お風呂でお客様から、これから癌では死ねない時代が来るかもね~と言っていました。

お客様の話を調べてみました。
まだまだこれからだと言う事ですが、岐阜大学の研究でフキノトウに含まれる苦みの成分である「ペタシン」を摘出してがん細胞に投与した所転移と増殖を激しく抑制させる効果あったそうです。

その効果は従来のがん治療薬の3,800倍の効果を持ち、健康の細胞にはほとんど影響がないという夢の抗がん剤になる可能性があ物質だそうです。

このおペタシンはフキノトウを直接とっても効果が期待できないそうです。

まだ試験管内のデータで、これがお薬として市場に出回るにはまだまだ先の事ですが、非常に希望が持てる発表ですね。
現実的には、過去にも有望視された物質が、実際にお薬として発売される事は少ないようです。

しかし、もし近い将来、こんな薬が実用化されれば、人類は殆ど癌では死ねない時代が来るのではないでしょうか?

非常に明るい話題ですね。
でも、それが実現すると、長生きできるようになりそうですが、老後の資金問題が・・・・・・

今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。

このブログはBlogランキングに参加しています。

バナーをクリックして応援いただけると嬉しいです!

応援よろしくお願いします(^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ページの先頭へ