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湯の山ニュースをどんな基準で送っているのか?

郵便差立箱14号今月も湯の山ニュースの発送準備が始まりました。
最低でも準備に3日かかります。
でも全部送る事が出来ると、ホッとしています。

どの位送ったかと言うと、段々減ってきて今回は400部位郵送します。

どんな所に送っているかと言うと、ブロンズ&ゴールド会員の有料会員は毎月送っています。

会費も年会費\5,000のゴールド会員と年会費\1,200のブロンズ会員に毎月送り、その他に年会費\300のグリーン会員には誕生日と最終月に送っています。

その他に、アンケートに答えてくれて、送ってもいいよって承認してたお客様には、当館の基準でお送りします。

まず、返送率を上げるために、大幅に基準を設けました。
今まではアンケートに答えてくれて、良いよと言ったお客様全員にお送りましたが、それだと返送率が基準に満たないですよね。

要するに、お金を掛けても効果が得られないって事です。
ここで選択できるのが、全部やめるか、返送率が上がるような方にお送りするか?って事です。

実は先月から、アンケートに答えてくれても、あまり遠くの方や、当館の基準に満たないお客様には送っていません。

これって、どうなんだ!って意見もありますが、当館の考えはニュースレターなどの製作費や郵送料金は、利益の一部から捻出されています。

そのかけた費用が、効果がないと思えれば、それは無駄使いとなり、将来の利益の搾取になってしますます。
だから、返送率がちゃんと確保できそうなお客様を当館が選んで、選択して送る事は平等でないと思われるかもしれませんが、逆に平等なんではないでしょうか?

勿論、有料会員については、お金を出しても当館の会員になってくださる大事なお客様ですから、

グリーン会員はお誕生日と残暑見舞い&年賀状、そして会員の最終月の年間4回お便りが届きます。

ブロンズ会員/ゴールド会員は毎月12回湯の山ニュースと残暑見舞い&年賀状の年14回お便りが届きます。

当館は毎月現在は400部程度お便りを送っています。
これも、支えてくれるお客様がおいでですから出来る事なのです。
そんなお客様に感謝しながら、今月も頑張ります。

また、お知らせがあります。

今回は明日か明後日に松代松之山の全地区、津南町の一部と田沢地区の一部の全部で6,000部新聞に湯の山ニュースを入れることにしました。

ですので、その地区の方は新聞に注目してください。
今月は湯の山ニュースは可愛い二人が表紙を飾っていますよ。page1

タグ:
送る基準
郵便で送る販促

今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。

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