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最近の私が感じた新型コロナの肌感覚

こんんちは、ナステビュウ湯の山社長の高橋です。

不適切に感じるかもしれませんが、私が仕事を通じて感じている、新型コロナ感染症の事を書きます。

現在は主要都市は緊急事態宣言発令中で、医療体制がひっ迫して危機的状況です。
でも、お客様を通じそんなひっ迫感はあまり感じません。
なんか、上がそう決めたのでみたいな感じがします。

当館では、緊急事態宣言を受け、その地区のお客様の受け入れを自粛していただいています。
しかし、あまり意識しないで結構のお客様がおいでになります。
当館は、最低のその部分はお客様とのお約束事ですので、例外なくお願いしています。

来館してくるお客様も、せっかく来たんだから・・・・・・
と、あまり深刻さを感じません。
格好だけやっているだけと受け止めているようです。
多くの方は自粛しているのだと思いますが、あまり危機感は感じません。

マスコミでは、危機的な伝染病の蔓延が危惧されていますが、雰囲気的には、年齢が若ければあまり深刻ではないという雰囲気を感じます。

このゆるみは、だんだん強くなる感じがしますね。
30代以下の方は、めんどくさいって感じかな?

逆に60代以上の方は、この伝染病に掛かったらおしまいだって感じている方もいるようです。
だから、人ごみを避ける高齢者も多いのです。

それが顕著だと思えるのが、現状で土日祭日は若い人が多いですね。

コロナワクチンの接種が始まりましたが、あなたは順番が回ってきたらどうしますか?

私は接種する事を決めています。
ワクチンの副作用で健康を害する可能性より、コロナに掛かっておかしくなる確率の方が高いですよね。
確率の問題です。

今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。

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